「circle」
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HAAEM

雰囲気はガラッと変わって、Vo&G・Kanchang、G・首藤ユーヤ。
ふたりのギターが、はじめはどこかうまく噛み合っていない感じもしたけれど、
やがて息が合いはじめ、Kanchangの歌も軽やかに乗っていく。
『CATROBOT』の収録曲「シャ・ラランラ」になると、ノリも絶好調に。
「6曲やろうと思ったけど、5曲にしてゆったりとやってみた」というふたりの狙いどおり、ゆったりとなごんだ雰囲気に。

本日のメニュー→「キセキ/チカラ」「捨てられないもの」「シャ・ラランラ」「MoonlightAttoraction」「ヤジロベェ」







「だから僕は冒険者になるんだ」 発売中


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成瀬昭

グッとアコースティック色を強めて、ギターの弾き語りに。
『CATROBOT』収録曲の「ひらがなでくらそ!」からスタート。
お天気のいい日に、ネコと一緒に縁側でまったり…という光景が広がるような、あたたかい曲。
じつは、成瀬は『CATROBOT』のジャケット写真のネコの飼い主なのだ。
曲と共に、ジャケットにいるネコもぜひチェックを!

本日のメニュー→「ひらがなでくらそ!」「ビルを見上げた」「隣人マンション」「シュウ」







「旅空」
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『CATROBOT』に参加しながら今回のライブに登場できなかったミュージシャンの
メッセージをスクリーンで見ながらの休憩ののち、ライブ後半がスタート。


MAMIYO

女性ボーカリスト・MAMIYOは、G・遠山哲朗と共に登場。
アコースティックバージョンの「理由」に、いきなり引きつけられる。
2曲目の「リリー」が『CATROBOT』収録曲。
ピアニカの音が、なつかしいような、甘い空気を呼び起こす。
最後の「夢の続き」は、沖縄の三線(サンシン)の音色も加えて、しっとりと。
どこか南国のムードも漂って、ゆったりとした雰囲気に包まれた。

本日のメニュー→「理由」「リリー」「君の傘」「夢の続き」







「増殖」
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タケル

ライブ自体が久々というタケル。今回はバンドで登場!
スタートは、1曲めと2曲めをなめらかにつないで、
壮大で、ディープなイメージをつくりだした。
最後の「Sign post」が『CATROBOT』収録曲。
せつなくて、胸をキュッとしめつけるような余韻を残していく。
曲数は少なかったけれど、グッと深く印象に残る3曲を堪能した。

本日のメニュー→「Over sight」「サンダー・ヘッド」「Sign post」






「Quater of Century#4」
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Q/C

いよいよラスト。
『CATROBOT』のトータルプロデューサーでもある橋本はじめがVo&G。
G・ひづめつかさ、B・いいだあきら、Dr・藤山朋哉。
1曲目の「猫が見てる」が『CATROBOT』収録曲。独特な世界を持つQ/Cが描くネコは、ちょっと皮肉でイジワル。
最後の曲に向けてテンションはアップ! ガーッとノリよく、長いライブが終った。

本日のメニュー→「猫が見てる」「犬(平凡な終末)」「たんぽぽ」「珍しいキャンディ」「カレーライス(猛毒)」


2003・11・01




「CATROBOT」
発売中



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ちこちこ

10組が登場する今回の大イベントも、きんばらしげゆきの司会でスタート。

トップバッターは、女性ボーカルちこちこ。
着物を着てキーボードの前に立つ姿は、日本人形のよう。
1曲目の「ヒトに変えて」が『CATROBOT』収録曲。手話を交えながら、飼い主に恋するネコの気持ちを歌う。MCではプーさんのおもちゃを出したりして、童女が遊ぶような怪しげな雰囲気も。
ラストの「私に〜」は怒りと涙を思いっきり込めた曲。その迫力に息を飲んだ。

本日のメニュー→「ヒトに変えて」「Brother」「不安」「子どもの頃みたいに」「私にやさしい言葉をかけないで」








「エクアドル産もんきーばなな」 発売中


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藤原豆子

再び、キーボード弾き語りの女性ボーカル登場。
1曲目の「もんきーばなな」から、徐々にテンションが上がっていく。いつものように、古い映画を見るような不思議な物語のある曲たちに、聴いているみんなが引き込まれていく。
ラストの「飛脚クロネコ」が『CATROBOT』収録曲。ある意味、とっても身近なネコの歌。何度聴いてもニヤッとしてしまう。

本日のメニュー→「もんきーばなな」「インピーダンスと氷砂糖」「マリオのアイス」「飛脚クロネコ」







「発光オレンジ」
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グルタミン

ムードは一転。Vo&G・文屋豪、B・工藤晃揮、Dr・高橋知裕の3人は、ロックでいきなりガーッと突っ走っていく。
1曲目の、『CATROBOT』の収録曲「夕暮れは猫」は、CDよりもガツンとパンチの効いた音を楽しめた。
MCはほとんどなし。徐々にスピードを上げながら、最後はドカーン!…という感じで、あっというまに時間が過ぎ去ってしまった。

本日のメニュー→「夕暮れは猫」「モノクロサイケデリック」「快楽メーター」「タマシイ限界音」「エンプティ」「36.8度」「バイブレーション」







「God river &Flag#3」
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God River & Flag

Vo&G・秦達人、B・香川浩則、Dr・神尾祐二がステージに現れると、硬派なロックワールドへ突入!いつもながらバッチリ歯車の合った3人のプレイが、リズムとハーモニーを描いていく。
6曲目の「Pussy cat」が『CATROBOT』収録曲。短い時間に7曲もならび、充実感たっぷりのステージだった。

本日のメニュー→「Or let me die」「Brother」「Remember」「Money」「Come and get it」「Pussy cat」「That's the way」







「遥かへ〜Thank you my friends〜」 発売中


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RAD HAMMER

会場内は人がどんどん増えてきて、かなりいっぱいの状態に。
Vo&G・大田紳一郎、Dr・新井康徳、G・Ken、B・Ackkyの4人は、そんな会場の熱気を、さらにグイグイ上げていく。
最後の「Very Berry」が『CATROBOT』収録曲。
大田によると「あえてネコっぽくなく、つくった曲」なのだとか。男性からの声援(!?)もとび、終始、盛り上がりのステージに。

本日のメニュー→「for…」「Again」「遥かへ〜Thank you my friends〜」「QUICK SAND」「Very Berry」





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