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川端深雪
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Live映像はこちらより(注:映像はブロードバンド用です) |
| 10回目となる記念すべき(!?)今回のACORI。 おなじみになりつつある司会のきんばらしげゆきのおしゃべりから、マイクは川端深雪へ。 “これぞアコースティック”というギターの音に、まっすぐな歌声。 笑顔で気持ちよさそうに歌う姿は、会場をすがすがしい空気で満たしてくれる。 ちょっと悲しい内容の歌も、ほんわかムードで包んでしまうのだ。 最後の「Power of Songs」では、みんなの手拍子と歌を誘って、イイ感じの盛り上がりに。 本日のメニュー→「笑顔のレクイエム」「Good Luck」「月に祈りを」「向日葵」 「one-way traffic」「Power of Songs」 |
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鎌田ひろゆき
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Live映像はこちらより(注:映像はブロードバンド用です) |
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かわって、骨太なギターと歌が魅力の鎌田ひろゆき。舞台はグッと男っぽい硬質な雰囲気に。 2〜4曲目は、カホーンという木の箱のようなパーカッションでQ/Cに参加している ふじやま“ヤモリ”ともやがゲスト参加。 パーカッションが加わわることで、さらに力強いリズムがプラスされた。 熱くなりすぎたのか、途中でギターの弦が切れるアクシデントもあったけれど、 鎌田は「ソロは久しぶりだったので楽しかった」とのこと。 本日のメニュー→「ハーネス」「フラ」「Walking down to the street」 「キャラバン」「ラフスケッチ」「ガーデン」 |
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藤原豆子
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Live映像はこちらより(注:映像はブロードバンド用です) |
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ACORIには2回目の登場。JETROBOTインタビューページで 「前回は悔しい結果に終わったので、今回はリベンジ」と語っていた、注目のステージ。 藤原豆子のピアノ弾き語りと、石川健二のアコーディオンが、不思議な世界をつくっていく。 新曲は残念ながら1曲のみ。藤原は「リベンジはまだ…。峠はまだ遠い」と言っていたけれど、 聴いているみんなは、その世界にじゅうぶんに引きずり込まれたはず。 MCではイタズラも。「あの話は、舞台上のふたりのお芝居」なのだとか。 本日のメニュー→「もんきーばなな」「オペラ(マリアからすをぶっとばせ!)」「ニイタカ山ノボレ」 「トロヮ・トロヮ・トロヮ」「ショートケーキ」「水雪」 | |||
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HAAEM
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Live映像はこちらより(注:映像はブロードバンド用です) |
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Vo&Gヤスダヒロシ(Kanchang)とG首藤ユーヤのふたり組み。 1曲目、2曲目と、ノリのいい曲で一気に盛り上げていく。 キレのいいふたつのギター音が絶妙にかみあって、スタイリッシュなグルーヴに。 心地のいいボーカルも、気持ちにすっと入ってくる。 「ちょっとキバりすぎたかな」という首藤に、「不完全燃焼」というKanchang。 「今回は持ち時間が短いのでスローな曲は少なめに」という選曲のせいもあったかも!? 本日のメニュー→「オバケのオムライス」「キツネ狩りの唄」「マーマレードジャム」 「流星花火」「Moonlight Attoraction」「ヤジロベェ」 |
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Q/C
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Live映像はこちらより(注:映像はブロードバンド用です) |
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今回は、Vo&G橋本はじめ、Gひづめつかさ、カホーンのふじやま“ヤモリ”ともやという構成。 長めのMCからまったりとスタート。でも、曲がはじまったとたんに空気がガラッと変わる。 からみあうようなギターとボーカル。けれど今日は、カホーンで少々ラテンな味つけかも!? 「今日は成人の日なので大人のイヤらしさを見せつけてやろうという選曲」と橋本。 本人たちも「あと2時間くらいやりたかった」と言っていたけれど、たしかにあっというま。 もっと聴きたい…というぜいたくな余韻を残して、幕は下ろされた。 本日のメニュー→「月はセメント」「踏切」「犬(平凡な終末)」 「海月」「ノーリターン」「木星」 |
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